今回は6月7日から12日までの様子をご紹介します。

最初は「ろくむし」の様子から。

細かいルールに興味がある方はネットで調べていただくとして、大まかに説明すると、2つのベース(塁)付近に立つオニがキャッチボールをしている間に、オニ以外の人(子)はボールを当てられたりタッチされたりしないように塁の間を走って往復するという遊びです。

準備は完了したかな?

さぁ、ボールを当てられずに向こうの塁に向かって突っ走れ!!

初めて行った遊びなので完全にはルールを理解出来てはいませんでしたが、たくさん走り回って汗もかくほどでした。

続いても初めて行った活動の「ロボット操縦」という遊びです。

内容を説明すると、まず2人組を作り、一方が目隠しをし、もう一方が目隠しをした相方を目的地に声だけで誘導(操縦)するという遊びです。

こちらもルールの理解は不十分だったうえに、目隠しをしても隙間から覗いてしまうお友達や、左右は理解しているのにいざ誘導するとなると「こっち」とか「そっち」とか「むこう」とかしか出てこないお友達が続出してしまいました。本来の趣旨とは違う盛り上がり方をしてしまいましたが、また今度行ってみたいと思います。

続いてはおはじきの様子です。

回数を重ねてきたので、はじき方も、はじくときの力加減も、だいぶ上達してきました。

対戦が終わった後も一人で黙々と練習する姿も見られました。

続いてはダンスと風船バレーの様子をまとめてどうぞ。

写真は撮り忘れましたが、12日の土曜日には久し振りに公民館のレクホールに行き、バドミントンやろくむしをやって汗を流しました。